たくさんの種類があるコンタクトレンズ。だから、ご自身に最適なものを見つけるのは大変な作業です。
このページでは、コンタクトレンズの種類と選び方をご紹介します。

たくさんの種類があるコンタクトレンズ。だから、ご自身に最適なものを見つけるのは大変な作業です。
このページでは、コンタクトレンズの種類と選び方をご紹介します。

ソフトコンタクトレンズは、水分を多く含んでいて柔らかく、目になじみやすいのが特徴。大きめサイズで、ズレにくいのも魅力です。
酸素を通す量についてはハードと比べれば低め。比較的眼が乾燥しやすく、汚れがつきやすいのもマイナスポイントですが、1dayや2week、1ヶ月など、使用期間で選ぶことが出来ます。
※最近は、シリコン素材を使用した酸素をたくさん通すものも徐々に出てきています。
※1dayタイプ以外は、毎日のお手入れが必要です。

ハードコンタクトレンズは、硬質タイプで高い耐久性が特徴。使い捨てでなく、長期間使用することができます。
酸素を通す量が多く、目への負担が少ないのもポイント。また矯正力も高く、乱視の矯正に強いのも魅力です。
ただ、お手入れが必要で、破損しやすい、サイズが小さく角膜からズレやすいといったデメリットもあります。

コンタクトレンズの使い方や使う頻度は、ひとそれぞれ。眼鏡との併用やハードとソフトレンズの併用なども考えられます。
お試しなども利用して、自分に合ったレンズをゆっくり、じっくりと選びましょう。

コンタクトレンズは海外製品がほとんどです。だからこそどこでつくられているのか、どこのメーカーが販売しているのかが重要。安さや見た目で選んでしまって、あとで後悔しないためにも、販売元の確認を。
大沢象雲堂では、スタッフが責任を持って信頼度120%のコンタクトレンズをご提案いたします。
不安や小さな疑問など、いつでもご相談ください。

レンズをお試しいただける期間は、
お試し中は、見え方や使い方を確認しながらご使用下さい。何かございましたら、その都度ご相談を。

1対1で対応しますので、不安なことは、たくさんご質問ください。
実際に、コンタクトを手にとって選ぶことも可能です。
コンタクトレンズのメリットやデメリットを分かりやすくお伝えします。

『レンズを無くしてしまった』『左右の度数が分からなくなってしまった』など、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応いたします。
また、ご購入頂いたコンタクトレンズを使用されなかった場合、未開封であれば返品交換を承っております。